ABOUT

珈琲のある日常、地域食としての珈琲、 ひいては「松山のコーヒー」を創りたいと 2017年に16年務めた珈琲屋から独立。 目新しさや飛び道具というよりは 毎日飲んでいただける、「いつもの」と言っていただける ベタな珈琲屋を目指しております。